ネット通販詐欺にあったら

カテゴリー: セキュリティ, 詐欺,

彼の詐欺の犯行の手口は、まず、自社サイトから、海外の商材を選び、注文を受けて、代金として、銀行口座に振り込ませる。そして、発注せず、着服する。当然、発注していなのだから、商品は届くことはない。来ないのは、海外のメーカの問題なので、特定商取引上の、注文のリスクは発注者側にあると言うことを盾に、1部返金対応とする。実際は、
注文リスクに、彼または、共犯者(杉〇〇〇)が発注をしない、忘れた事も含まれていた。
まず、次の行動を速やかにとってください。
① 送金先銀行(自分の銀行ではありません)に電話をかけて、詐欺にあったので、振込詐欺救済法に基づき、口座凍結を申告したいと申し込んでください。
日付、口座番号、金額、口座名義等を申告し、警察への被害届は、これから速やかに届け出ると言えば言いと思います。
(10分あれば、大丈夫です。)
② 最寄りの警察署に、ご自身の被害内容を証明できる文書、銀行の送金票または通帳、
メールのやり取り(注文受付メール~)を印刷した物等と、私が書き込んだこの文書および、ドゥモアに関する知恵袋の質問、書き込み等を印刷したものなど。
なかなか、被害届を受付てくれないことが予想されますが、その場合、担当警察官の
フルネームと役職(○○巡査部長)とかを聞くのも有効みたいです。

口座凍結大事ぽい


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